FOUR WAYS TO PLAY
4つの練習、
4つの遊び。
ひとつの操作に、ひとつの遊び。迷わず、すぐに始められます。
WHY WE MADE THIS
「見る」から、
「動かす」へ。
パソコンは、自分の手で世界を動かせる道具。
動画を見る時間より、自分でやりたいことを見つけて、自分の手で動かす時間を。
子どもは、遊びながら学ぶ名人です。だから、「やってみたい!」の気持ちに火がつく場所を作りたいと思いました。
まずは、うちの5歳の子が夢中で遊んでくれたゲームを、おすそ分けします。気づいたら、クリックもドラッグも身についている。そんなふうに作っています。
FOR PARENTS
保護者の方へ
お子さんが一人で始められて、一人で続けられるように作っています。
登録なし・遊ぶ画面に広告なし
名前もメールアドレスも入力しません。遊ぶ画面には広告を置きません。
短く、何度でも
ひとつの遊びは短く終わります。失敗しても叱られず、何度でもやり直せます。
手のお手本つき
最初の1回は、画面の手がやり方を見せます。ゲーム内の文字は、ひらがなで短く書いています。
はじめてパソコンを触る方なら、どなたでも遊べます。5〜7歳ごろを目安に作っています。現在はパソコンのブラウザ向けです(マウスでもタッチパッドでも遊べます)。保存はお使いのブラウザの中だけで行われます。
FISH ZUKAN
さかな図鑑、
集めよう。
釣りや、迷子の魚を助けると、図鑑に載ります。くるっと回せる3D付き。
コイNo.12
マダイNo.01
クマノミNo.03
フグNo.06
アユNo.08
キンギョNo.05
メダカNo.07
ネオンテトラNo.02触ると、シルエットの魚が姿を現します。全部で16種類。
READ
読みもの
おうちで教えるときのコツを、少しずつ増やしていきます。
準備中ダブルクリック
ダブルクリックができない子への教え方
「トン・トン」のリズムと、速さの設定を変える方法。
準備中ドラッグ
ドラッグが途中で外れてしまうとき
「つかむ・運ぶ・放す」の3つで教えます。
準備中はじめに
子どもにマウスを教えるコツ
4つの操作を、どの順番で、どれくらい。

